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つくる

設計と実装の段階です。技術選定からAIとの開発、画面づくりまでを扱います。

第II章 開発技術

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開発技術

AIに作りたいアプリを伝える方法

プログラミング初心者が、作りたいもの、必要な操作、完成条件をAIへ伝え、一段階ずつ開発を進めるための入門ガイドです。

開発技術

AIが書いたコードを自分で確かめる

説明できないコードを残さない、動作を自分の手で確認する、秘密情報や削除処理だけは目視するなど、AI生成コードを安全に取り込むための確認手順を整理します。

開発技術

エラーメッセージを読んで自分で直す

エラーの種類・説明文・場所という3つの部品の読み方、スタックトレースのたどり方、再現手順の作り方、AIに質問するときの正しい貼り方までを整理します。

第III章 デザイン

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デザイン

配色と文字の最小ルールで画面を整える

色は4つの役割、文字はサイズ3段階と太さ2種類、余白は8の倍数。デザイナーがいなくても画面が整う最小ルールの決め方と、コントラスト比の数値での確認を説明します。

デザイン

スマホ対応をレスポンシブの基本から始める

viewportメタタグ、1列を基本にした折り返しレイアウト、横スクロールを出さない合格ライン、指で押せるサイズ、実機確認の3段階まで、スマホ対応の基本を整理します。

デザイン

アクセシビリティを最初の一歩から始める

ページタイトル、代替テキスト、見出し構造、コントラスト、キーボード操作、フォームのラベル。W3CのEasy Checksにもとづき、個人開発で今日から確認できる6項目に絞って整理します。

三 とどける